劇団 零(ゼロ)の情報ページ

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<第10報>(01.12.23)

・公演が無事に終りました!
今後は半月毎に更新..なんて言っておいて音沙汰なしで失礼しました。何だかんだで得意げに吹聴していたので、耳タコかもしれませんが11月は目の回る忙しさ。早速ご報告します(事後ですけど)。
11月4日に初の通し稽古を行いました。予定より1週間遅れ。しかしとにもかくにも通せたということで少しホッとした感じ。というのも翌々日にスタッフ揃いの通しが組まれており、そこでぶっつけか一度やった後かはえらい違いなのです。で6日にスタッフが見守る中、通し。いよいよ本格的な調整が始まります。旗揚げということで当然と言えますが、それにしても..全てにおいてイレギュラーが発生しました。特に舞台に関してはもうテンテコマイ。まず11日、監督さんの厚意で実際のセットを仮組みして行った稽古での悲鳴。「危ないって!刀(棒)、お客さんに当たるよ!」。振り回した刀(棒)がツラ(=客席最前列)からハミ出す問題が発生。特に4人が打ち合うシーンではかなりのド迫力。つーか当たってしまうかも..。しかしこれ以上スペースを作る余裕無し。殺陣の段取りを変える予定も以下同文。ともかくこの時点では「なるべく奥で演る。手前を常に意識する。」という微妙な対策のみ。幸いなことに、実際の舞台は(見た目の問題なのだけど)意外と広く、また座席までの距離が大分取れたので、問題は有りませんでした(ハプニングはアリ)。
こぼれ話:この前後、練習中に雨が降り続きました。公演中はお陰様でバッチリ晴天(東京はそれから半月以上晴れ続きでしたけど)。練習中は鬼の様に雨が..。何が困るというとまずは風邪の心配ですよね。役者さんが倒れては一大事。しかしスタッフの私はそれほど困ることは..いやですね、練習場所が練馬と江戸川だったのですよ。つまり毎日都内を東西に行ったり来たりしていたのです。電車移動もともかく、大荷物(小道具類)を持っての駅からの道のりの長かったこと...。ムシムシした暑さも嫌ですが、歩いてどんどん冷えていくこの季節もちょっと..かなりツラかったです。
14日に小屋入りをして、早速仕込みです。セットって、普通どんなのを想像します?そう、「作られたものを備え付ける」程度ですよね。背景なんかも置いてしまえばはい、おしまい。しかし..今回の背景は「布を吊る」。しかも天井まで5メートル!?工事用のはしご車みたいなのを使って、吊って..ズレて直したくとも上段(高台)のセットを入れちゃってて、せまいスペースに無理やりはしごを立てて..結局仕上がったのは翌日。全員疲労困憊。
こぼれ話2:私、当初の予定ではこの11月という時期は暇、なはずだったのです。原案提供者ですから台本が出来た段階ではい、用済み。後は当日、楽しみにしています!てな目論見だったのです。有難いことに最後まで関わらせて頂いたことは大感謝。ところが誤算が一つ。バイト、休み入れて無かったよ...。夜勤なので働いた翌日は徹夜で練習に(そしてまた仕事、練習..)。これを2週間。いやいや、よくできたものです。
15日、テクリハとゲネ。私は2階のブースにて指示を送ります。15時くらいから始まって、終ったのは23時。アフレコもこの日に行いました。映像直後のナレーション、実は私だったり(テレ)。
16日〜18日、本番。スタッフとしては実の所昨日で一安心。特に緊張はありませんでした(ブースに入っていたので客席が見えなかったから、というのもあります。18日昼公演は客席で観たのですが、お客さんを見たら結構ドキドキしました)。

観に来て下さった皆さん、有難うございました。少なくとも見せたい所は伝わったようです(アンケートより)。旗揚げという「零」からのスタートを支えて下さったスタッフの皆さんに多謝!次回は5月を予定しております。どうぞよろしくお願い致します。(座長代筆・萩原)


<第9報> (01.10.23)

・台本がようやく、ようやくもって確定稿となり(10/20)、脚本担当としてはホッと一息、大変なのは役者のみ..とはいかず、演出補佐、スタッフの一員として益々忙しい日々が続いております、萩原です。
このページ、劇団の広報ページとしての機能を持つ傍ら、私の目から見た「演劇の舞台裏」をお伝えする娯楽読み物的ページでもあります。というのは私、恥ずかしながら舞台に携わるのは初心者もいい所、実は観たことすら両手に満たないほどのド素人なのでゴザイマス。そんな人間が舞台製作に関われたということで、担当ジャンルの枠を越え、見聞きしたことを皆様にお伝えしていこうと思っているのです。
今回はまさに舞台裏、製作スタッフの活動をご紹介しましょう。

・10/6に初のスタッフ会議が開かれました。これは各担当スタッフ同士、劇団メンバーとの顔合わせ、予算折衝、公演までのスケジュール設定などを目的としたものです。これを機に「裏方」の活動がスタート(一部前後有り)し、また個々のスタッフとの調整が始まる訳です。(この後通し稽古が始まる頃(10月末)に第2回、リハーサル(公演直前)に第3回の全体スタッフ会議が予定されている)
個々のスタッフさんの動きを見ていきましょう。(チラシ掲載順)

・照明さんは、公演中の照明を設営、設定します(当り前か)。舞台図面を元に照明を配置、また台本を元に明転、暗転からピンスポット、様々なライティング?を設定、光による効果的な演出で舞台を盛り上げます。
・照明オペレーションさんはそれらのスイッチを実際に操作する方。打ち込みによるオート操作(例えば複雑にオンオフを繰り返さなければならない時、あらかじめ入力しておき、後はスイッチ一つでラク、チン、ポンのシステム)が出来ない今公演なので..頑張って下さい。
・音響さんは、公演中のBGM、効果音など音による演出をしてくれる方。勿論曲の編集、また選別も行って下さいます。こちらから持ち込んだ曲もありますが..最後は音響さんに探してもらうことになるようです。
・舞台監督さんは、公演中の舞台を設営して下さいます。台本と舞台イメージを元に、現実的(動きやすい)で想像的(作品世界)な舞台を作ってくれる方。大道具も兼ねて下さっており、様々な舞台装置は彼(ら)によるもの。
・舞台美術さんは、台本を元に舞台のイメージ画を描いてくれる方。また、舞台設営の具体的な設計図を書いて下さいます。これを元に舞台、照明が組まれます。
・衣装さんは、役者の衣装を作ってくれる方。既成品の手直しは勿論、生地から作ってもらうものもあります。舞台の色彩に合わせて、役者同士の色合いも見て、中国風で..と大変ですな。
・振付さんは、ダンスシーンの振りをつけて下さいます(当り前か)。すでに完成済みで、後は役者が踊りきれるか。
・製作さんは、上演に際して様々なサポートをして下さる団体です。チラシを色々な劇団の公演に折り込む手配、ダイレクトメール送付、当日は受け付けとチケット管理等々..複数の劇団の相互交流を助けてくれ、さらに公演の手助けもとマルチな活動。
・イラストさんは、公開中のチラシイラストを描いて頂きました。作品のイメージを元にイラスト作成。もう一枚ありましてこれは当日のパンフレットに掲載予定。お楽しみに。
・映像さんは、公演中の映像を撮影して頂きました。最近のトレンドなんですが、映像を使った演劇が増えております。今公演も時流に乗り..という訳ではなく?作品中のエピソードを効果的にお伝えする手段として映像を取り入れました。こちらも間もなく完成予定。
・他に、情報宣伝さんがいらっしゃいます。こちらはチラシ、DM、チケット、パンフなどを製作して下さっています。

実際に舞台に立つ役者さんの後ろには、実にこれだけの人間が動いているのです。当然と言えば当然ですが、関わるまで気付かなかったスタッフの存在がどれだけいるか!演劇を見る際には、彼等の活躍ぶりも何となく気付いて下さればうれしい話。
今回請け負って下さる方々の詳しい話も載せたかったのですが、現在話し合いは全て今公演の事だけで一杯一杯。又の機会、ということで。


<第8報> 01.10.8

・初演詳細決定!! 11月16日(金)〜18日(日)の3日間、「王子小劇場」にて全5回公演です。
内容は「中華風アクション活劇」。
舞台は古代中国。妖怪との戦いから20年後、平和な道場に思わぬ出来事が..!
おっと、これ以上はまだ言えません!
剣舞あり、立ち回りあり、ダンスありと贅沢に仕上げました。

エンタテイメントを第一と、考えて創られた劇団、初演でありますので、芝居を観たことのない方でも戸惑うことは少ないと思っております。
特に萩原の知人諸兄、どうぞお見逃しなく!

さらに郎報!チラシ持参で当日も前売り料金にてご入場出来るのですが、「ホームページを見た」と当日受け付けに言って頂ければ、こちらも前売り料金でご観劇頂けます!
お問い合わせはチラシ明記の電話、メールの他、田中、萩原のメールアドレス(↑上記)でも受け付けています。どうぞご遠慮無く!

・現在までに、喜多、井藤、前田の3人が加わり、これで出演者が全て揃いました。喜多くんに関しては重要な役どころを演じて頂くことになります。
井藤さん、前田くんに関してはアクション要員としての出演となりますが、こちらも必要不可欠であった役回り。

ようやっと、全てが動いて参りました。今回は公演についてのご案内まで。では近日。


<第7報> 01.9.23

・公演まで2ヵ月を切り、練習も本格化して参りました。とはいえ具体的な内容にふれるのはまだヒ・ミ・ツ。(今後は半月未満のペースでお送りする予定です)
全ての始まり、基本練習を詳しくお教えしましょう。
柔軟(股割など、チョーハード!)
→基礎体(腹筋、横腹筋、背筋、腕立てを各30。ペースは早えっス)
→基本動作(足上げを前後左右後ろ内外回し各10。他横飛びやシャドーボクシングなど)
→基本組手(前蹴り左右、横蹴り左右、内回し外回しを二人一組で蹴り合います。意外と迫力有)
体育館での練習ではこの他に、
逆立ち、飛び込み前転、バク転(バク宙も?)、皿回し、各種体操技を行います。
これで1時間〜1時間半。皆さん汗だくですがこの後立ち合い、芝居の練習を行うのです。
ちなみに私は(柔軟)(基礎体)まで。( )書きなのはいずれも団員の半分量だからです...。
当劇団、初演は芝居の他にアクション、ダンス(!)も取り入れています。その為に基本練習も体を動かすものが多いのですが、団員の半数はアクション、ダンス共初体験。それでもついていける。芝居(役者)ってつくづく、体が資本なんですねえ...。

・女性が4名、入りました。順にご紹介致しましょう。それぞれに初演に対する意気込みを聞いております(到着分まで)。
千明(ちぎら)さんは、バレエをやっていたそうで体が柔らかい!蹴りがすごくキレイなんです。
酒井さんは千明さんと一緒に入団。アクションをやったことがあるそうなので、願ったり適ったりです!
「『今度こそ』アクションを頑張ります。」とのこと。うーん、大丈夫。
荒井さんは最年少。勿論若さ全開!ですが、お芝居に関してはベテランの風格すら感じさせます。
飛鷹(ひだか)さんは映像(映画女優)からお芝居に挑戦です。今回のヒロイン役。
「本番中に足をつらないよう頑張ります。」とのこと。過去に何か?

続々とメンバーが集まっておりますが、劇団員は継続して募集中です。お気軽にどうぞ!

・10月の音が聞こえ、練習もすでに真剣味を帯びて参りました・・初演の準備も着々と進行中。映像班のロケ終了間近・・チラシ完成近日公開・・舞台スタッフとの打ち合わせも始まります。本日もこれから練習です。では!


<第6報> 01.8.23

・順調に稽古が進んでいます。火(桜台)、木、土(野方)、日(新井)と週4日の練習日ですからこの時期(公演3ヵ月前)にしては気合いが入っていると言えましょう。つまり仕上がりはそれだけ..!ということで、ご期待は裏切らないと思いますよ!

・台本が完成しました。ラストのアクションシーンでかなりモメましたが、その甲斐あって全員納得の展開をお見せ出来そうです。ありがちと笑うか、なるほどと驚くか。観客の皆さん、勝負!

・配役が来月中には揃う目処がつきました。次回は賑やかにお送り出来そうです。引き続き劇団員は募集しております。第5報までを参考に、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

近況・・8月18日に最終稿アップ。23日(今日じゃん!)に完成。・・萩原はすでに次回公演用のシナリオに取りかかっています。但し初演が半年かかっている事から..結構ギリ。・・アクションには棒剣も取り入れられるようです。迫力満点!・・コメディ部分もかなりイイ感じ。稽古中に笑いも起きています。・・・ホメスギ?


<第5報> 01.8.1

・まずは新しく入った方をご紹介しましょう。主演を務めてくれる、菅井さんです。菅井さんは、座長や安居くんがかつて在籍していた劇団で一緒にやっておられた方です。今回改めて「零」に加入致しました。武骨そうな外見からは想像つかないほど体が柔らかく、ダンスも出来ます。アクションも素質があり、主役のイメージにピッタリと合いました。ちなみに萩原の出た高校の2コ下ということが先日判明(蛇足)。ということで、
後輩(笑)、「零」に対する意気込みを。 初演でやりたいことは何ですか。 期待しておりますよ!

・当劇団員の鈴木が客演を務める舞台、「正しい学校(の)怪談の作り方」(劇団 ぱんどら大陸・再浮上)が8月3日(金)〜5日(日)に江古田ストアハウス(西武池袋線江古田駅すぐ)にて行われます。今週の話で何ですが、機会のある方は是非。

・劇団としての練習は現在、第4報でお伝えした火曜、日曜以外に土曜日に「野方図書館(地域センター)」にて行われております。すでに着々と演出がつけられていますが、まだまだ間に合います!強制勧誘は致しておりません(笑)ので、お気軽にご見学に来て下さい!(上記アドレスまでメールを)。

・今回、配信が遅れた最大の理由。「台本」が7月31日に決定稿となりました。原案提供からだいぶ出世した、脚本担当の萩原から一言。

詳細は次回から徐々にお知らせしていくつもりです。どうぞお楽しみに!

・先日ご見学に来られた方からのご質問をピックアップしてお答えします。これは皆さんの疑問でもあると思うので、ご参考下さい。
「初演は中華アクション活劇との事ですが、具体的にはどういったものなのでしょう?」
「昔の香港映画、あるいは特撮ヒーローもの、などの持つ動きで魅せる要素を取り入れ、それらをマンガチック、アニメチックに表現したのが今回のストーリーです。中華としたのは世界観の設定を古代中国にしたからですが、場所や時代を特定したものではありませんから中華風、と言ったほうが正しいかも知れません。」(萩原)

「劇団「零」としては、ずっと中華風アクション活劇を演っていくのですか。」
「全然そうではありません。あくまでこのコンセプトは初演に関するものです。アクションについては今後も追究していきますが、ストーリーは様々やっていきます。チラと挙げておくと、私は次回は現代劇をイメージしております。座長は近未来ものをやりたいようです。第1報でお知らせしたメインコンセプト以外は常に色々なことを試していくつもりです。」(萩原)

「アクション主体ということですが、練習も当然アクションがメインになるのですか?」
「勿論動けるに越したことはありません。練習でもウォーミングアップではアクションの基本動作を行います。ただ、決してそれだけではありません。アクションは苦手だと言う方でも、芝居をやりたいのであれば充分安心、納得して頂ける練習プログラムを組んでおります。」(田中)

「仕事や住んでいる場所によって参加出来ない曜日も出てくると思いますが、それはアリですか?」
「それはお話しして妥協点を見い出しましょう。ともかくアクセスして下されば誠心誠意を持って応対致します。まず一歩、踏み出してみて下さい。」(田中)

皆さんも、ご質問があればご遠慮なくどうぞ!


<第4報> 01.6.23

劇団としての練習は現在、毎週日曜日に「新井地域センター」にて行われております。(その他に、アクション教室が毎火曜日に(要問い合わせ))
原案提供からちょっとハミ出して、私も参加?させて頂いてますので紹介致しましょう。
〜ある日の光景〜
19:00 ウォーミングアップ開始(簡単な組手)
19:30 同終了
19:35 発声練習
19:45 同終了
19:46 2人芝居(お題を元にアドリブで5分間のミニコント。途中バラまいてある無作為な単語を書いた紙を拾いギャグやオチをつける。)
20:30 同終了
20:35 台本読み合わせ&アイデア出し
21:35 練習終了

この日はまだ台本が確定していなかったので実際のアクションや台詞の掛け合いは行われませんでした。
観ていて思ったのは案外地味な練習が多いということ。この積み重ねがハレの舞台に活かされるのでしょう。舞台裏を覗けるのはやはり面白い。今後も随時お伝えしていきますね。

・近況・・・台本鋭意制作中・・・舞台決まりました!場所は「王子」駅すぐそば。きれいで広くて..と最適なロケーションだそう・・・チラシのラフ見せて頂きましたが「かなり」面白い出来。わはは、ビックリしますよ多分・・・後はキャストが揃うこと。腕に覚えのある方是非!・・・・・・


<第3報> 01.5.23

・5/9〜13に、江古田ストアハウスにて行われた「飛龍伝.com」に田中、安居はアクション要員として、鈴木は主役を務め出演しました。全員素晴しい演技を披露しており、今後が楽しみです。
(以上観劇情報)

・スタッフの桜井さんに先日お会いすることが出来ました。劇団に対する期待は?

何とも力強いコメントでした。

・今回の取材は、公演の関係で出来ませんでした。が、ついに原案が完成!したのでどう取り組みたいかを聞いております。

・近況・・・原案完成。しかし設定についてまだ変更の余地有り・・・アクションシーンのカギを握る小道具の練習に取りかかる模様・・・観客にアピール出来る動きの練習はすでに始まっています・・・・・


<第2報> 01.4.23

え〜、前回紹介した正規団員の横顔をもう少し詳しくお教え致しましょう。
取材を敢行しました。

(インタビュアー:萩原/西武池袋線「桜丘」駅そばの焼き鳥屋にて/01.3.27)
1.特技は?

2.色々演じてきてると思いますが、思い出に残る役など教えて下さい。 ど、どうです?身近に感じてきました?

女性団員が入りそうなので、次回はもっと華やかにお伝えしようと思います。
初公演情報!原案完成間近です!すでに第6稿まで修正を加え、かなり形は見えて参りました。
内容はまだ..秘密!では次回!
 


<第1報> 01.3.23

どんな風に始めましょう?

・まずは劇団名の由来から。
「何事もゼロから始まるのです。「何も無いところから、何かを生み出そう」という意思も込められています。」(座長談)

・現在の構成員は・・

正規劇団員(3名)

臨時(お手伝い) ...ちょっと不親切すぎですか?実はまだ会ったことが無い方もいるんです。ま、まあ第1報ということで、詳しくは後ほどきちんと、たっぷりと(企画中)...

・メインコンセプトというか、ウリというか特色は?
「ギャグを中心に、アクション、ダンスをも取り入れた全く新しい演劇を目指していきます!「観劇」という堅苦しさを感じさせたくありません。ハンパはしません!」(座長談)

ということで初演は今秋、都内某所にて華々しく執り行われる予定です。お楽しみに!



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